5ツ星ホテルで極上の休日


先日、横浜根岸米軍住宅に住むレイのマッサージを受けてきた。
カルフォルニアにある5ツ星ホテル「La Costa Resarot and spa 」で仕事をしていたレイのマッサージ、期待度大。しかも外部から直接、基地に住むレイさんにアクセスでき、ビジターでもウエルカムなので気軽に行ける。
レイの住む米軍基地は、都会に忽然と現れた"砂漠のオアシス"。横浜中華街から電車で10分。広大な芝生の敷地の上に、1950年代風のアメリカンホームが点在する。住宅街のゲートでレイと待ち合わせ基地の中に入る。今回オーダーした「ラベンダーオイルマッサージ」を受けにマッサージルームへ。服を脱ぎゆったりとしたBGMの音に耳を傾けながらベットに横たわる。すぐに上から毛布をかけてくれ、今回使用するラベンダーのオイルの香りを嗅がせてくれる。オイル自信はベビーオイルに似たとても優しいものを使用してるそうだ。軽く肩をほぐしてくれた後、まずはヘッドマッサージ。ゆっくりと髪の先まで丁寧にもみこんでくれる。そして肩、背中、フェイス、手、指、脚、つま先。お腹、ヒップ、バストを除いてまさに全身ゆっくりと揉み解すようにマッサージをしてくれる。今回驚いたのがレイが時折暖かいタオルを患部に置いてからマッサージをしくてれること。それが血行に良く、なんともいえなく気持ちよい。とおもったら暖めたタオルではなくレイの手だった。マッサージを繰りかえりながら摩擦熱を手にこめ、時には自分自身で手をこすり手を暖めながら、マッサージをしてくれる。フェイスはやわらかく指先でマッサージ、硬くなった肩を何度も手を温めながらもみほぐしてくれた。一度寝たら最後までお姫様状態。あまりにもの気持ち良さに、気がついたら口を半開きのまま眠ってしまった。ここ何年か知らず知らずのうちに沈殿していたストレスや疲れが一気に取れ本当に本当にすごく久しぶりにリラックスをした症状にもどることができた。本当にいって良かったと思う。この至福の症状は1月から2月続くという。レイが帰るまで後2ヶ月。マッサージは7月末まで引き受けてくれるという。もう一度レイのマッサージを予約する予定だ。5ツ星ホテルの腕が生む最高にリラックスしたひととき。是非みなさんもご体験あれ。

レイ連絡先:ReyLynda, DiDonato
e-mail: ciaofriday@yahoo.com

期間限定・ベトナム・デザート「チェー」のカフェ


豆、イモ、穀類、果実で作るイ「チェー」はベトナムの伝統的なデザートです。

「チェー」はたくさんの種類があり、中には何故か日本の甘味処のメニュー...白玉団子や小豆カキ氷に良く似たものがあります。

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なんでだろう..と調べてたところ、「チェー」は仏教の法事で出されていたものが発祥なんだそうだ。なるほど!納得。

この情報を得たのが、チェーカフェさんのページ

何と!5月6日~9月30日の土日 期間と曜日限定でベトナムのデザート 「チェ」を満喫できるカフェをオープンしたらしい。
しかもマスコミが連日おしかけてるとの噂をキャッチした。

そういえば先月も先々月もミシェルに(ベトナム料理教室の先生)単発でもいいから坂の下にある中華街にいってベトナムデザート売ったら流行するよ~と声をかけてるんだけど、「ハハハ」と笑顔で返されておしまい。

ベトナムデザートは絶対に流行る。来年か再来年にはにコンビニの棚にチェは並び、ロイヤルホストの一番目立つ位置に「ベトナムデザート」の幕がたなびく。と思うんだけど別にミシェルもわたしもセブンイレブンの社員でもなければ、デリカシェフの開発部員でもない。しいてできることと言えば、ベトナムデザートを誰よりも早く食べつくすこと。

ということで行ってきました。江古の田チェーカフェさんへ。

日曜の午後。長男は遊びに出かけた。長女は夫と一緒に午睡に入った。
チャンス。
寝ている耳元で「ごにょごにょごにょ じゃ!」といって家を飛び出した。ヘヘヘ出かけたもの勝ちだ。

電車を乗り継ぎ1時間。江古田に着く。

街の中を歩くと、ベトナムの(いったことはない)街中にトリップしたようなかわいいお店を発見!。

早速中に入る。店は2つに分かれていて、右半分がご飯処。ここは今日お休み。左半分がチェーのカフェになっていて、レジがひとつ。20代位の女の人が立っている。

写真撮影の許可をもらうための説明でミシェルが開いているベトナム料理教室の話をしたら何と、オーナーの足立さんを呼んで来てくれた。

ということで、幸運にも写真の撮影許可からこのカフェを経営する足立さんという素敵な女性に会うことが出来た。

店「ベトナムのどちらの地方のお料理を」

愚「ホーチミンです」

店「お店をやっている私達は3人、偶然にもベトナムの職業訓練校で料理を習った中なのです。時期はばらばらなんですが。私は8年前に習ったんです」


愚「珍しいですね。今は海外でお料理を習うことはごく当たり前になってきていますが、8年前。しかも職業訓練校とは素晴らしいです」

そんな話をしながら足立さんが、あずきと緑豆のあんに白玉団子や豆を合わせた「南部サイゴンのミックスチェー」を持ってきてくれた。

上のクラッシュアイスをすくって食べていると、

「周りを汚してもいいから全部かき混ぜて食べてみてください」

とご指導を。よし混ぜるぞ。ぐりぐりぐり。一口食べる。



「おいしい!」

それは完成された極上のおやつだった。すごい。

「よかった~(ほほえみ) おかわりしていっていいですよ」

にこやかに笑う。

ベトナム料理教室はまだ開講して3ヶ月。そんなド初心者であることもお話し それでも暖かく出迎えてくれた足立さんには本当にお礼をいってもいいつくせないほど。


暖かくなった心のまま家に戻り、もう一度記事を見てみた。

記事

そこには、江古田でベトナム屋台食堂「MãiMãi」を営む足立由美子さん、ベトナム料理研究家であり横浜市でベトナム料理教室「An Com」を主宰する伊藤忍さん、東京西麻布でベトナム料理店「キッチン」を営む鈴木珠美さんの3人が結成した「Chèユニット」。
と書かれていた。

あ..今回ベトナム料理教室を開催するときに この本最高なのよ!と教えてもらったベトナムレシピ本「越南勉強帖」を執筆された鈴木さんもメンバーに入ってる。

強い意思の元、ベトナムの訓練校にまでいって習った日本人女性が作るお料理達。

美味しいはず。期間限定。チェを食べるなら今が旬。





体験ルポ!根岸で極楽至福タイム。レイさんのマッサージ


スウェーデン料理のレイリンダさんは米軍根岸基地在。

レイさんに会うと感じることがひとつ。
会うだけで疲れとか、心の小さな傷が修復される。
そんな暖かい「気」をいつもまとった方です。

体験者のパンツ一丁さんも彼女の暖かい「気」について
書いてくれました。

それぞれがまとう「気」。
目には見えるものではなく その人が周りに与える
精神状態とでもいいましょうか。
 
意地悪な気や、冷たい気をまとった人に出会うと
その人のイライラ感が、何かイライラさせるような事を相手にしてし
のかなぁ..と不安になることってありませんか?

相手のイライラを取り除こうと、どうしても気を使ってしまい疲れて
しまったり。

逆に人に奉仕をしようとする暖かい心構えの気をもってる人は心が
リラックスするのですごく心地良く暖かい感じがしたり。

レイさんがそんな不思議な気を仕事で使うプロの中国医療師。
この職業は、鍛えれば誰でもなれるものではないと思うので、
やっぱりレイさんはすごいんだなぁとこの体験ルポを読んで
おもいました。

現在レイさんのマッサージは6月の3週目まで満席状態。

レイさんのクラスは9月にアメリカに帰国赴任が決まっているため
6月で終了しますが本職のマッサージは7月も続けてくれるそうです。

詳しいご案内はこちらから→

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体験ルポ!根岸で極楽至福タイム
 <ペンネーム:パンツ一枚になったから名前は内緒!さん>



レイさんのマッサージは、パンツ一丁が少し恥ずかしい(笑)
でもエステを受けてるみたいでとてもリラックスできます。

オイル(ラベンダーらしい)入りのスースーするものを塗り
ながら丁寧に全身。頭はヘアーが凄い事になりますがとても、
とても気持ちがいいです。

疲れてるほど経絡(けいらく)の大元、ツボの集中している
頭を刺激すると、とても良くなりますものね。

私の場合は後頭部の天柱(てんちゅう)がとても気持ち良か
った。普段目を使ったりするのでとても疲れているんですよ
ね。足のカカト。これも、気持ち良い。腰が痛いのでかかと
は腰のツボが入ってますから。でも何も話さないのにどうし
てこんなに解るのというくらい。横になればピタッと当たり
ます。(笑)

そして感じたのはレイさんの”気”です。マッサージしてい
る内のレイさんの手が熱くなってきて”気”が出ているのを
すごく感じた事。
普段は眠たくても寝れないのにその晩は、お風呂に入りパソ
コンで写真を編集しようとしても、どうしても目が潰れて眠
ってしまいました。ここ何年ぶりかの熟睡かなぁ。感激、感
謝の夜でした。

マッサージしている時は、こちらが話さない限り、もくもく
と仕事を遂行するレイさん。これは英語が不得意な私には助
かります。(笑)でも実は話せないくらい気持ちよく眠って
しまいそうになる心地よさなんですよ。

部屋全体は暗く、静かにバックミュージックがかかるのみ。
落ち着けますね。時々ドアを母をとられた、ワンちゃんと
猫ちゃんが心配そうに「ニャ-ン」カリカリ(ドアを開け
ようとしてるみたい。)と訪問する以外はとても居心地の
良い空間。マッサージを受けた後は少しオイルの匂いを吸
ってリラックスしてと暖かいお言葉。でもその日はもう一
人待ってたのと、夜遅くだったのでそくさくと着替えまし
た。
あ~なんでもっと早く、早くこなかったんだろうと、後悔
でした。でもレイさんが帰られるまで通いたいと強く思い
ました。

マッサージの後の心地よいぐったり感?は強いレイさんの
”気”をもらったからでしょうね。体ぐったり、でも気持
ちはとても元気になります。

見て食べて納得!大人の社会見学築地場内市場編


神田駅前にある「笹鮨」。http://www.sasazushi.com/
創業130年以上を誇る江戸前鮨の老舗の四代目若旦那にかねてから念願の

     「見て食べて納得!大人の社会見学築地場内市場編」

にご案内していただきました。

体験したのは、東京・中央区にある公設の卸売市場「築地市場」で、場内には多数の水産物・青果等を扱う仲買が集まっています。
数年前までプロ専門の市場だったものの、最近では一般客の見学も飲食店利用もOKになりました。

土曜の朝8:00。場内の正門でまっていると長靴に竹の籠。築地スタイルで四代目と息子さんが出迎えてくれました。

「場内は早足で歩いてください」「ターレ(場内を走るフォークリフト)には気をつけて」
注意事項を教えていただき、早速場内へ。

背後から響く「ドドドドドド」 ターレがつむぎだす独特の大きなエンジン音。
ターレを運転しているおじさん達は通常「轢くぞ~!こら~」とかなり獰猛な面々なのですが、今回メンバーの中に美女が含まれていたためか、今朝は穏やか。



さておきまずは水産部から。

店舗の必需品は、まずおじさん。そして白い発泡スチロールの箱。魚。時には水槽。そして台。

一見どこも同じように見える店舗けれど置いてある商品がお店によりかなり違う。

箱の中でまるで腐りかかったようにデロ~と魚がのびていて、さらに血だらけの状態で売っているお店があったり、かと思えばまるで料亭の玄関のように美しい打ち水がされていて整頓された商品が美しく陳列されているお店があったり。

「何が良い商品かわかりますか?」と若旦那。
「いや~目利きはさっぱり」
「例えば烏賊。皮がむけている状態のものは傷んでいます。これから歩くお店でいい商品のものが置いてある店もあれば悪いものが置いてある店もあります。良くみながら歩いて見てください。そして店により一般客に小売(一匹から)してくれる所とそうでない所があります。まず白い発泡スチロールに入っているか状態の物は箱ごと売っていると考えてください。」

うう。。師匠。なるほど。
場内は立ち止まって商品を吟味をしている時間はない。
早足で周りながら一瞬にして鮮度をチェックしていく。
いわゆるスーパーマーケットで奥様方がするように商品をじっくり見て、「これ買いね~」と買い物籠にいれるような行為をしていたら、ターレに轢かれ即病院行き。

目利き。それはまるでリングの中の孤独なボクサーに良く似ている。




まずは一軒目、まぐろの仲買「樋長(ひちょう)」
http://www.hicho.co.jp/
(写真左下のマグロ)

「良いマグロは断面が違う。鮮やかな切り口のマグロが上物」
という若旦那お薦めの仲買さんだ。
世界中のマグロ、そして上物のマグロを扱う店として場内の一番を争う店としても知られている。
ちょうどプロの客がひけた朝8:30 仕事が一段落ついたところだったので運良く樋長さん直々に良いマグロについて教えていただいた。

「サクで売ってないんですか」

「市場内部にはもちろん一般客向けにサクで売ってるところもあるよ。でもね、サクだとマグロのどこの部位だかわらないでしょう。良いものを求めるならある程度の大きさのブロックを買わないと。良いマグロを選ぶときは断面から水が出ているものは避けた方がいいね。グループで買えば人数分に切ってあげることができるよ」
※ブロックは手頃なもので3.6万円前後(4キロ位)~




続いて二軒目。こちらは店舗ではなく、場内の仕事場「競り場」「生け簀」。コンクリートの上には打ち水が。なにもなくまっさらな状態の競り場は既に競りが終わり綺麗にかたづけられた状態。
朝3:00 ここにまぐろがずら~と並び、口頭のオークション形式で落とされていく。一番最初に競りにかけられるマグロが一番上等。その価格が上がりすぎてしまえば、その日一日の値が上がってしまうため、周りでワンヤワンヤいいながら価格が落ち着くよう声を飛びあわせる。

そしてさらに奥にある生け簀(水槽)へ案内してもらった。これがまた興味深い。(写真の上2枚)

無数ある水槽の中にはそれぞれの魚がひしめきあう。
朝、仲買さんが品種、魚の状態等水槽をチェックして自分の買いたい魚を選び、後からセリで落とす。

いいものは高く値が付き、高い値でも買ってくれる顧客を抱える仲買さんに購われる。
「水槽の中には、死んだ魚もいる。これもちゃんと死んだ魚を引き取る専門の仲買さんがいるんです。
と若旦那

いつも食べている魚はもちろん死んだもんだけど、こうして水槽の底にしずんでいる魚を見ると食欲は完璧に失せてしまう。

そっかぁさっき、デロ~ンとした魚を売っていたお店に買われていくのね。

「こういう死んだ魚は例えばそんなにコストをかけられない店に買われていきます。もちろん大手のスーパーは独自のルートがありますからまた違った処理の仕方をしているとおもいます」

あ~あ いまなで食べてきた魚は、水槽の中でぴちぴちしていたものなんだろうか。それとも...。

「本当に美味しい魚を求めるなら築地場内で自分の目で見て求めるのが良いでしょうね。」




そして三軒目いよいよ買い物だ。
「共穂」
http://www.seaworld.co.jp/cooking/hei/n021219.html

写真左下
さすがお薦めのところだけあって、魚が今まるで漁から揚がってきたみたいにピチピチとしている。うわ~宝石みたいだ。魚に傷はなく驚くほど新鮮だ。

「箱買いですかね」
恐る恐る聞くと
「一匹からいいですよ~」
と嬉しいお声が。

ここはありがたや。一般の方もどうぞという門の広いお店です。
ここのお店はウニもイクラも魚も多数扱っている。
驚くほど新鮮な魚介類が一匹から仲買の値で買える願っても見ない店である。

ここで「ヤリイカ5ハイ、アジ3匹、ウニ1箱(ウニは箱を見てロシアか北海道のものを選んでください。中国産は×)」を買う。しめて8000円。

街中の魚屋で8000円の買い物なんてほとんどしないが、恐るべし築地パワー。この鮮度の良い品揃えと ここまで奥に来たという 気持ちがサイフの紐を緩ませる。


クーラーボックスの入れて、丁寧に持ち帰った。
共穂で仕入れたヤリイカ、アジ、イカを家でさばいて(正確にはさばいてもらって)手巻き寿司を作り早速いただく。

全てがパーフェクト。驚くほど甘く、透明でそして美味しい。
本物の寿司屋の味が家で楽しめるなんて。
生まれてからこの方 食べたネタの中でクイーンオブザクイーン
まったなしの一番ネタである。8000円はすごくいい買い物でした。

見て食べて納得。大満足の見学でした。

もしこれからいけれる皆さん。行くとしたら土曜8:30以降がお薦めです。プロの買出しが終わり、一般の人が買いやすい時間帯です。

ジェニファー・ロペス オンステージ



ルシオのディスコパーティ 6月3日 写真ひろこ

ドレスコード:1980年代風の洋服を着てくること サングラス持参

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みなさん こんちは!Niki's Kitchenを支えている年代層は?
一番元気なのは40代。(先生で言うとルシオ・ソフィア・ミシェル・レイ等)
若かりし頃、お立ち台で羽センスを振り、お尻で台から他の客を蹴落とし、アッシー君とメッシー君を両手に抱えていた
クイーンオブザクイーン。

次に元気なのが30代。(先生で言うとランパ・アンジー等)
はじけたバブル。残業カット。ディスコとクラブの変換期を眺め、ルーズソックスと異様に高いサンダルで「偽脚」を強調した世代

それを見守る20代。
黒と白。栄光と衰退の世代を目の辺りに見てきたせいか、しっかりもの。ディスコ=それはなに? 私が生まれてすぐの時代?

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今回はスペシャルゲストにあのジェニファー・ロペスが紫色のアフロカツラをかぶっただんな様を従えて来日。写真は口パク ジェニファー・ロペスとそれを見守る夫の図 「ジェニファー・ロペス オンステージ」
6月3日に開催したルシオのディスコパーティでの様子

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プロフィール

nikikitchen

Author:nikikitchen
<ニキズキッチン>は東京、大阪、神奈川、埼玉、千葉に住む外国人の家で習う料理教室です。温かい心のこもった世界各国のホスピタリティをご体験ください。
ライター:ニキ

http://www.nikikitchen.com/


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