クリスタさんと旅に出よう オーストリア クリスマスマーケットへ一緒に行く仲間募集

日程2017年12月1日または2日~12月8日まで


満席になりました。キャンセルがでましたらまたお知らせいたします。


10月の半ばまでゆるく募集をしていますので興味のある方はnikikitchen@ga2.so-net.ne.jpまでご連絡ください。尚、飛行機チケットは旅行日程より早ければ早いほど、価格が安いです。また残席の供給数の関係で飛行機チケットを買う前にご連絡ください。

今回はクリスタさんが8日間オーストリアに滞在している間、ご希望の方に日替わりで町をご案内しますという企画です。

※旅行ではないため、各自航空券とホテルをご予約ください。

※クリスタさんのおすすめのホテルはSTAR INN SCHOENBRUNN(12月1日から12月9日まで)の8泊5泊分10月30日まではキャンセル料がかかりません。
ダブルルームをシェアすると770ユーロです(ひとり43550円)
毎日そのホテルのロビーで待ち合わせになります。待ち合わせがスムーズにいくためできればみんな同じホテルに泊まってほしいそうです。
このホテルを予約をされたい方や、シングルルームをご希望の方はクリスタさんにご連絡をお願いします(なおホテルは朝食はつきません。希望の方は朝食付きもできるそうです)
※毎日クリスタさん同行のイベントが行われます。好きなイベントのみをご予約ください。
たとえば、12月2日のクリスマスマーケットの街歩きと12月6日のクランプスのパーティと12月7日のクリスマスのクッキー教室に参加します!といった選択もできます。
※今回はクリスタさんはほぼ実費のみいただくかたちです。万が一クリスタさんが急病になっていかれないといった場合は、みなさんでいけるようにクリスタさんが手配をしてくれるそうです。
※今回の街歩きですが、クリスタさんが自費出版を予定しているクリスマス菓子の写真を撮影する目的があるそうです。そのためお写真に写ってもよい方が参加の条件となります。
※2017年7月現在ですがウィーン往復で安い航空会社であれば8万円ほどでチケットが出ています。

12月1日または2日に到着
●到着後は自由時間。ウィーンで音楽鑑賞など自由にお楽しみください。

12月2日の午後から街歩きが始まります。(料金:無料 各自クリスマスマーケットでのお食事等は実費でお支払いください) 

●オーストリアのウィーン市街にあるバロック建築カールス教会で午後のミサ
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●街歩き「ウィーンのクリスマス・マーケット」で各自好きなものを買って夕飯にします。
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市庁舎前広場から遠くないマリア・テレジア広場のクリスマス村ではゴスペルコーラスや音楽グループがクリスマスへの気分を盛り上げます。
市庁舎前広場のクリスマスマーケット・クリスマスドリームはプレゼント用品、ツリーのデコレーション、手工芸品、様々な菓子類やホットドリンクが供されます。
旧市街フライウング広場のノスタルジー・クリスマスマーケットには長い伝統があります。ここではすでに1772年、クリスマスマーケットが開催されました。現在は、手工芸品、ガラスのデコレーション、伝統的なクリッペ(キリスト誕生のジオラマ)や陶器製品が販売され、16時からはアドヴェント音楽の演奏もあります。
といった各クリスマスマーケットで特徴があります。いくつかのクリスマスマーケットを一緒に回ってみましょう。
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※食事代買い物代は各自実費。朝・昼食は各自自由にお取りください。

12月3日(料金:5,000円 ■1週間の市内の電車代金と夕食代ふくむ。夕食代が足りないときは追加費用が発生します。お昼食は各自でご負担ください。)
●ウィーン歴史地区の中心部にあるシュテファン大聖堂は、ひと際高い尖塔を持つ教会でウィーンの象徴的存在。日曜の朝のミサ。
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●街歩き「アム・ホーフ(Am Hof)広場のクリスマス・マーケット」。ウィーン旧市街のアム・ホーフで行われるクリスマス市
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●街歩き「オーストリアのウィーンにある宮殿とウィーン市内」「Rathaus(ラートハウス)と呼ばれる観光名所古い市役所の見学」「市場など」
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●ランチ「カフェアインシュタインでお昼食」(各自お食事代は実費)
このカフェはガイドブックに必ずと言っていいほど載っているので、とても有名なカフェ・アインシュタイン。
ウィーンのカフェハウス文化を継承したクラシックなスタイルのカフェで、オーストリアの新しいスタイルのお料理が食べられます。大人気です。

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●街歩き「シェーンブルン」まで行き、お城の見学や市場を見学します
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●ディナー「フィグルミュラー」という行列のできるウィーンのウィンナーシュニッツェルで有名なレストランでお食事をします。
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12月4日(料金:10,000円 (料金は電車のチケットを先に買っておく交通費)入場料、お昼食と夕食は各自でご負担ください。)

●朝食は各自自由
●モーツァルトの街ザルツブルグへ電車の旅をします。電車で約2時間30分。往復で電車代金が約1万円です(2等)
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オーストリア中北部の都市ザルツブルグ。ホーエンザルツブルク城やミラベル宮殿、そして街歩きを楽しみます。お昼食と夕食は各自でご負担ください。
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●みんなでこの日おすすめのレストラン、モーツァルトの家の側でランチをする予定です。
写真はモーツァルトの家の下にあるスーパーマーケット
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●夜は考案中です。素敵なレストランを考えています。



12月5日(10,000円(パーティー代金です) お昼食代は各自でご負担ください)
●朝は自由時間
●11:30 ペルヒトルツドルフにあるホイリゲと呼ばれるオーストリアの伝統的なワイン酒場でランチ。
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ワインの作り酒屋が自家製ワインを売る、というのが建前なのでビールなどはなく、料理も簡単な家庭料理をセルフ・サービス方式で頼むところが多いです。ワインは主に白ワインで、ジョッキ型のグラスに入っています。肉の燻製、ピクルス、黒パン、ゆで卵、生のトマトなどが料理として出されます。
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●午後はウィーンのクランプスパーティーへ参加をします。
クランプスはオーストリア、ドイツ、ハンガリー、スロベニア、チェコに伝わるクリスマスの悪魔の総称。
言い伝えによると、クランプスは12月6日の前夜、クランプスナハト(クランプスの夜)に町に現れるという。
12月6日はニコラウスターク(聖ニコラウスの日)にあたり、子どもたちが前夜ドアの外に出しておいた靴やブーツの中に、プレゼントが入っているか(良い子へのご褒美)、木の枝の鞭が入っているか(悪い子への罰)を確かめる日です。この伝統をより現代的にしたクランプスラウフ(クランプス行列)という行事があります。
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酔った男性たちが悪魔の扮装をして通りを練り歩き、人々を追いかけ回すというものです。この日ウィーンのパブなどあちこちでクランプスパーティが開かれますのでこれに参加をします。パーティでは夕食が出ます。
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ワイン酒場のランチ代金→ ■各自負担  
クランプスのパーティでの食事 内容 → ■食事付く予定



12月6日(料金:7000円 料理教室代とお昼食代金)
●シェーンブルンに向かい伝統的なアップルシュトルーデルの料理教室に参加をします(午後11:00~)
●地下鉄でベルヴェデーレの町へ行き「Salm Braeu(サルムブロイ)」と呼ばれるビアバーへ行きます。サルムブロイはウィーンのビールと郷土料理を楽しめる店で、ウィーンで一番のビールを出す店として知られています。
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●午後は自由時間 クリスタさんと行動したい人はご相談くださいcm_21.jpg

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12月7日(料金:10000円(バス代と料理教室代)朝昼夕各自ご負担)
●バスにのってクリスタさんの親せきの家に行き、ショートホームスティ。本場のクリスマスクッキー教室をおこないます。
■朝食 昼食ーレストラン(実費) 夕食(自由) 
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※ただし12-7と8が交代になる可能性があります。

12月8日 祝日 (料金:無料:ただし食事代や買い物代電車代金などは各自でご負担ください)
●マリアツェルのクリスマスマーケットを見学します。汽車に乗って鉄道の旅を楽しみます。
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■朝食 昼食(マーケットで好きなものを食べます。) 夕食(素敵なレストラン実費) 
※食事代買い物代は各自実費。特に料金はかかりません → ■電車代金実費




アルティさんとアビシェークさんといくインドフードツアー ホームスティ体験!


インドのアルティ先生と日本語が堪能なアルティさんのご主人アビシェークさんと行くインド特別企画。
西インド ムンバイ・アジャンダ・エローラ石窟とインドの料理体験7日間

現在6名様お申し込みがあります。開催決定です!


お申込書

■飛行機チケット込
■宿泊代込
■全食事付

アルティさんのご主人が務めるインド専門旅行店だからできる特別な企画です。

■11月の祝日23日を挟む11月20日(月)から11月26日(日)までの7日間
■インドには日本よりはるかに多い種類の野菜があり、今回の旅行の時期にも様々なインドの野菜をご利用いただけます。日本で習ったインド料理(ベジタリアン)とインドでインドの野菜を使って作るインド料理で、どれだけ味が異なるかを実体験していただきます。
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■インド人家庭で日帰りホームスティ料理教室体験
■インドの寝台列車に乗ってムンバイからジャガルオンまで鉄道の旅をします。
■ムンバイでは「スラム街」や「ドビガード」「ローカルマーケット」など普段のインド旅行ではいかない場所もご案内します。
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■レストランはムンバイでも有名なレストランをご案内 
肉料理で有名なパデミヤやパラタで有名なパラタマントラなど。
■インドのパパド工場見学
■インドの激甘スイーツ ミタイショップの製造過程を見学
■ジャガルオンのレストランで本場カレー料理教室付
■インドの八百屋で買い物体験。
■インドの乳製品やで買い物体験。パニールチーズを作る牛乳、シュリカンドというお菓子を作るためのヨーグルト、マッカンと呼ばれるギー( クリーム状の粗製バター)をつくるための材料などを購入
■買い物をしてインドの食材を使ってインド人の家庭(アルティさんのお姉さんの家)に滞在をして料理作りを一緒に体験
■アーユルヴェーダの医師であるアルティさんのお姉さんからお話を聞く体験
■インドの本場ヨガ体験
■インドの牧場へいきインドの牛乳ができるまでの過程を見学
■インドの食器屋さん見学
■アジャンダ石窟群見学
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■エローラ石窟群見学
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■オーランガバード市内見学。タージマハルをまねて作ったビビカマクバラなど
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第四回 ヘレナと行くグルメツアー 「紺碧のエーゲ海クルーズとグルメの旅 ギリシャ」 飛行機

さて飛行機の選び方ですが現地ツアーが3日~9日なのでその間ギリシャにいることができればin、outの日程は基本自由です。
たとえば1日早く出てトランジットのトルコ1日観光するとかも可能ですし(今トルコは危ないのであまりお勧めではないですが たとえば、の話です)アテネ発を1日とか2日遅くしてアテネや近郊を自分で観光する、なども可能です。
自分で自由に計画できるようにフライトは各自手配になってます。
参考までに 休暇を極力少なくする日程にすると、こんな感じです。

3日早朝アテネ着、9日夜アテネ発、10日東京着のトルコ経由のフライトです。


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第四回 ヘレナと行くグルメツアー 「紺碧のエーゲ海クルーズとグルメの旅 ギリシャ」 最終日7日目

7日目

2017年5月9日(火)

フリータイム - 出発

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■朝

アクティビティ:フリータイム/リラックス

出発日の朝、グループはホテルに休憩したり、市内中心部を歩いたり、買い物に出かけることができます。または、十分な時間があれば、私たちが提案する美術館/アトラクションのいくつかを自主的に訪れます。

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スタッフN / A

TRANSFER N / A




アクティビティ:空港への出発/送迎

個人バス(20人乗り)による空港送迎。
出発/挨拶+ Beyond Athensスタッフによる別れの贈り物。

スタッフ1名、ツアーリーダー1名


第四回 ヘレナと行くグルメツアー 「紺碧のエーゲ海クルーズとグルメの旅 ギリシャ」 6日目

6日目

2017年5月8日(月)

≪6日目の概要:アテネフードウォークツアー - ギリシャ料理博物館での料理教室 - ギリシャのペストリーショップ - 現代ギリシャの居酒屋の夕食


■09:30〜11:30

アテネフードツアーと中央市場

昨今、ギリシャ料理の人気が高まっています。特に卓越した地方製品が世界的に賞賛を得ており、近代的なギリシア料理の創作のために、様々な食材が輸出され、世界中で使用されています。このツアーでは、アテネの中心部を訪れ、粒より伝統的なギリシャ料理を味わっていただきます。アテネの歴史的なフード地区の雰囲気は、まさにヨーロッパとオリエントの混在。訪れる人々を魅了します。

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最高のギリシャのデリ製品をご希望の場合は、ティステイング、購入の両方ができます。

中央市場では、ギリシャ料理博物館のシェフと一緒に、料理教室をたのしみます。

<中央市場のミートセクション>
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<中央市場のオリーブセレクション>
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<中央市場のチーズやソーセージ>
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<中央市場のシーフードセクション>gree6-11.jpg 


<中央市場>

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STAFF 2ツアーリーダー

TRANSFER N / A

リンクhttp://beyondathens.net/athens-culinary-atlas/


■11:30~16:30
アクティビティクッキングクラスとランチ

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ギリシャ料理博物館で料理教室に参加します。ギリシャ料理博物館では、定期的に開催される展覧会を通じて、ギリシャ料理の文化的歴史的側面について学びます。授業は実際に行われ、伝統的なギリシャの魚料理を習います。そこで私たちは準備されたランチをいただきます。

STAFF 1ツアーリーダー、プロの料理家1名

TRANSFER N / A



17:00〜18:30

アテネのペストリーショップ

アテネで一番美味しいバクラヴァをさがしたり
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美味しいペイストリー(パンや伝統菓子)のお店を巡ります 

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ギリシャの料理の習慣において、ペストリーは日本の料理法とは異なり、重要な役割を果たしています。したがって、プログラムはギリシャのペストリーショップを訪れることなく完結できません。ペストリーショップで様々な種類のギリシャのお菓子を見て、それらについて学び、もちろんそれらを味わうことができます。

STAFF 2ツアーリーダー

TRANSFER N / A

リンクなし


20:30〜23:30

アクティビティ:モダンギリシャ料理レストラン「マニマニ」での食事体験

マニそしてペロポネソス半島の郷土料理や特産品をふんだんに取り入れた料理で知られている「マニマニ」。(http://www.tour.ne.jp/w_review/ATH/restaurant/spot/113942/
ギリシャでも大人気で予約をしないとはいれません。赤ピーマンソースをサンドしたマニ風ホットドックなど、ギリシャのマニという地域の郷土料理をモダンにアレンジした最新のお料理をご賞味ください。ちなみにギリシャの料理学校もここでの食事をプログラムを取り入れています。

※お料理はマニマニで出されているもの。なにが出るかは当日のお楽しみです
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スタッフ1名、ツアーリーダー1名

TRANSFERバス(20 + 1シーター)


プロフィール

nikikitchen

Author:nikikitchen
<ニキズキッチン>は東京、大阪、神奈川、埼玉、千葉に住む外国人の家で習う料理教室です。温かい心のこもった世界各国のホスピタリティをご体験ください。
ライター:ニキ

http://www.nikikitchen.com/


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