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Author:nikikitchen
<ニキズキッチン>は東京、大阪、神奈川、埼玉、千葉に住む外国人の家で習う料理教室です。温かい心のこもった世界各国のホスピタリティをご体験ください。
ライター:ニキ

http://www.nikikitchen.com/



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イエレナさんの出版記念パーティのお知らせ



イェレナ・イェレミッチ セルビア料理本 出版記念パーティのお知らせ
11月9日金曜日 18:30~21:00
セルビア大使館にて
軽食、ワイン、セルビア料理本1冊、お土産付き おひとり7000円

主催:セルビア日本音楽交流推進の会
お申込み tschmidt@makoto-investments.com

お名前 同伴者がいらっしゃる方は同伴者のお名前、ご住所 電話番号
所属 1.誠インスツルメンツ 2.ニキズキッチン 3.セルビア日本音楽交流推進の会
4.ぶなのもり

をご記入の上10月29日までにお申し込みください。
残りわずかです



栗山真由美先生の 新刊のお知らせ プレゼントのお知らせ

10/1に「しっとり・ジューシー・やみつきレシピ」(新星出版社)が発売されます。

9/29頃には店頭に並び始めます。


しっとり・ジューシー・やみつきレシピ
KURIYAMA201809261.jpg 

そこで出版を記念しまして5名様に栗山先生の新刊をプレゼントします。
ツイッター、もしくはインスタグラムで #ニキズキッチン もしくは #栗山真由美
のハッシュタグでクラスのお写真や感想をお寄せください
お寄せいただいた方から抽選で5名様に新刊をプレゼントさせていただきます

  • 実施期間:2018年9月26日〜2018年10月12日




ずっと魚を食べ続けられるように…応援お願いします!!

はじめまして。フードライターで《Chefs for the Blue》世話人の佐々木ひろこと申します。

皆さんは、日本の海から今、魚がどんどん消えていることをご存知ですか? 現在の漁獲高は20年前の約1/3、しかも大人になる前の小さな魚がほとんど。原因はいろいろありますが、最大の理由は「獲りすぎ」です。このままでは近い将来、食べられなくなる魚が多いと考えられています。

 

そんな現状を前に、魚を未来に残そう、獲りすぎをやめてみんなで考える機会をつくろう、と立ち上がったのが東京のトップシェフ30人です。昨年より、いろんなイベントを通じて持続可能な漁業(サステナブルシーフード)の考え方を伝えてきました。

 

そんなChefs for the Blueがこのたび、国際的なサステナブルシーフードプロジェクトのコンペで、なんと10倍以上の応募の中からベスト4のファイナリストに選ばれました! 優勝者は、ここから3/10までのオンライン一般投票の数で決まります。もし優勝すれば、活動資金1万ドルや様々なサポートが受けられるため、これまですべて手弁当(持ち出し)で行ってきた活動がずいぶん楽になり、海の未来に向けて、イベント等にもっともっと力を入れられるようになります。

 

Chefs for the Blueは現在2位。ぜひ、日々頑張っているシェフたちの応援してください。投票は1分で終わります。どうぞよろしくお願いいたします!

 

http://speakingofseafood.org/seafood-co-lab/choose-seafood-co-lab-winner/

↑↑↑

上記リンクの「3.CHOOSE THE WINNER」からChefs for the Blueを選び、VOTE!してください。

 

 

Chefs for the Blue 「シンシア」石井真介(リードシェフ)

         「カンテサンス」岸田周三

         「ジャンジョルジュ東京」米澤文雄

「サーモンアンドトラウト」森枝幹 ほか

          事務局 佐々木ひろこ


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山梨県の北社市に出張料理教室へ行ってきました

できるだけ地元の食材を使って、ちょっとだけマニアックな食事をご提供しています。

というコンセプトの

「つがね食堂(山梨県北社市)」様にお声をかけていただき

ロシアのユリアさんが出張料理教室にいってまいりました。

つがね食堂さん。なんとランチに「キョフテ定食」なども提供しているようです。すごい!



つがね食堂様 田舎暮らし体験ハウスなかや様http://www.tsugane.jp/bunka/ ありがとうございました!

教室の前日は「田舎暮らし体験ハウスなかや」さんでほっこり 日本の田舎体験で宿泊。

畑、牧場、漁場などのある、みなさんの町に田舎にニキズキッチンの講師を呼んでみませんか? 
e-mail:nikikitchen@ga2.so-net.ne.jp




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北社の野菜やキノコといった 今が旬の生産品を使って、地元に人と 触れ合いクッキング

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北社のキノコを使って「鶏肉と茸のジュリエン」を作りました。これはロシア風グラタンです。冬料理の定番の温かい前菜の一つです。

他、何品か作りました

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乾杯!! 

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佐伯栄養専門学校での後期授業が始まりました Saeki Nutrition College w Niki's Kitchen NO.2

佐伯栄養専門学校での後期授業が始まりました
アメリカ南部料理のラトーニャさんは
郷土料理チリビーンズ他を約120名の生徒さんと共に実習しました。

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